機関車_EF510

2024-03-03

朝の気配で目が覚める。時計を見ると7時ちょっと前。もう少し遅くまで寝過ごしたかと思った。昨今、朝が早くなって7時なら十分に明るくなっている。しかし寒い。予報通りなら今朝は氷点下まで冷え込んだ筈。 起き出して洗濯と朝食。落ち着いてからRadikoで深…

2024-02-28

ずいぶんと早い時間に目覚ましが鳴る。昨日と同じ時間だ。目覚ましの設定、変えてなかった。改めて設定し直して寝直す。結局いつもの時間に起きだす。 身支度を進めて出勤。雨なり雪は降っていないが、外は寒い。月は雲の影になったり明るく照ったりの繰り返…

2024-02-23

朝の気配で目が覚める。外は明るいようだ。隣の妻は気持ちよさそうに寝ている。ならばと目をつぶるとまた眠れる。結局気が付くと8時近い時間。さすがに起きだす。 今日は金曜日、燃えるゴミの日だ。忘れないように出そうと8時半過ぎ、ひとまずゴミ捨てを優先…

2024-02-18

目が覚める。時刻は7時前だった。緩々と起きだす。妻が旅行中で一人で迎えるに日曜日の朝。 洗濯をして、朝食は適当に仕立てる。落ち着くと8時過ぎ。何時もながらだが、radikoを聞きつつの京王線恥辱、となる。 少々の巻き返しに成功し、2週間遅れまで縮めた…

2024-02-10

朝の気配で起きだす。もうすぐ7時、という時間。三連休の朝。この週末は特に予定がない。世の中、春節。どこか出かけた所でインバウンド客で混んでいるだけだろうし。 朝食と洗濯。落ち着くとちょっと歩くべく出掛ける。妻共々、少し歩く。琵琶湖岸に出て近…

2024-01-28

目覚めると7時を大きく過ぎている。週末、日曜日の朝。すっかり寝坊した。ゆっくり起きだし、ゆっくりと朝食。8時を過ぎて、京王線恥辱を進めつつ、Radokoのタイムフリーで深夜放送を聞く。お昼前になって、少々動くことを志す。今日は5087列車が定刻に動い…

2024-01-07

三連休の中日。早朝に心がけて早く起きだした。最小限の時間で身支度。今日は一人で少し出かける。今季の青春18きっぷ、1日分残っている。今季は年末に2回使い、会社の人に2回分使って貰ったのが年明けに手元に戻っている。つまりあと1日分残っている状態。…

2024-01-06

週末の朝が来る。2日間、惰性で出勤した後の週末で疲れは無いが、休みは嬉しい。 洗濯と朝食を頂く。何となく自分で雑煮を仕立てて見た。正月休みでは無いけど、正月休みに雑煮を食べたのは一度だけだから、まだ飽きてはいない。まあまあ、まあまあ、良い味…

2023-12-23

目覚ましを鳴らす。時刻は4時半過ぎ。昨日に続きの早起きは朝早くから出掛けるから。身支度を進めると昨日より心持ち遅い目、5:20を、目安に家を出る。冷え込んだ膳所の街を駅へと急ぐ。今日も18きっぷを使う。この時間の膳所、改札口は無人。遠隔地での処理…

2023-12-10

目覚めると7時前。日曜日の朝を迎えている。朝食の後、妻は身支度。今日は東京の友達と会うべく、中間点の名古屋まで行くそうだ。出掛ける妻を送り出し、自分もちょっと歩いておく。 外は良く晴れている。 京阪電車を見て膳所の街。湖岸道路に出ると元大津西…

2023-12-09

週末の朝がやって来る。目覚ましを切って自然に任せて目覚めると既に明るい時間だった。妻の方が先に起きていて身支度をしている。緩々起き出し、朝食の準備と洗濯。 所用がある妻が出掛ける。洗濯物を干した後、ちょっとだけ歩きを兼ねて線路際へ。膳所方面…

2023-11-18

目覚ましを鳴らして起きると4時。週末土曜日、普段よりも早い時間に1人起き出す。当然ながらまだ外は夜の続き。身支度を進めた。始発に間に合うように1人、家を出る。 路面は濡れている。昨晩雨が降ったようだ。空を見上げても星は見えない。冷え込みは、そ…

2023-11-11

一度目が覚め、もう一度寝てを繰り返すと朝が来る。意識がしっかりすると6時過ぎ。週末の朝を迎える。 予定なしの土曜日。洗濯機を回した後でちょっとだけ歩く。7時過ぎに家を出て琵琶湖岸に向かう。 昨日の雨はやんだが、今日の膳所、冬のような暗い空が広…

2023-11-05

目が覚める。まだ外は暗いようだ。二度寝をすると次に目覚めて6時。起き上がったが、だらんだらんとする間に7時になる。 3連休の最終日。連休前に聞いた予報だと最終日は雨だったように覚えているが、いつの間にか天気の悪化が後ろ倒しになっていて、今日は…

2023-10-28

目覚める。まだ外は暗い様子。何となく二度寝して再び気が付くと6時。まだまだ早いが起き出す。週末、土曜日を迎えている。 昨日は重たい夕食だったから、ではないけど少し歩く。着込んで家を出るとまぁまぁ寒い。もう10月も下旬になっている。 膳所城址の公…

2023-10-22

暗いうちに目が覚める。 二度寝して起き出すと次は6時半だった。起き出す。洗濯と朝食用の炊飯器をセット。時間があるので、ちょっとだけ歩く。今朝は妻と一緒に小さく近所を廻る。 琵琶湖岸に出る。気のせいか水位が下がっている感じがある。 琵琶湖の水位…

2023-10-21

早朝目覚めて、もう少し寝て、気が付くと7時。さすがに起き出す。週末、土曜日の朝を迎えている。 朝食を頂いて、昨日の京王線恥辱をまとめると10時過ぎ。京王線恥辱の滞貨も無いので楽である。歩きもかねて貨物列車の写真を撮っとこうかと思う。10時半を過…

2023-10-15

目が覚めたらベットにいた。家で飲んでいる途中に眠くなってベッドに入り込んだらしいのだが、あまり記憶にない。リビングには酒が残されている。そして喉が渇く。 もう少し寝ようと思ったが寝付けず起きる。空腹ではないが、ひとまず朝ごはんを炊く準備だけ…

2023-09-30

喉が渇いて目が覚める。週末の朝、土曜日。昨晩はずいぶんと飲み過ぎた。あまり空腹でもなく、朝は簡単に済ませる。 そしてどういう訳か、今日は妻の買い物にお供することになっている。昨晩、約束したらしい。身に覚えが無いが仕方がない。身支度をする。出…

2023-09-17

自然に任せて目が覚めると6時過ぎになっている。涼しいうちに歩きに行くべきだろうが、何となく体が動かず、じわっと時間が過ぎる。7時を過ぎて起き出す。日は高くなって歩きに行く感じではなく、緩々と洗濯をして朝食の準備。流れで何となく自分で作ってし…

2023-09-10

目が覚めると7時近かった。昨日はそんなに疲れていたか。緩々起き出す。日が既に高くなっていて長距離歩ける感じではない。洗濯機を回してから少しだけ歩いて朝食。落ち着くと9時近い。 昨日の京王線恥辱が滞貨になっているが、あまり進まないまま時間が進む…

2023-08-19

まだ暗いうちに目が覚めた。週末土曜日、まだ4時前である。眠って良い時間だが、何か寝付けず、時間が流れる。もう起きてしまおうと決める。 妻は旅行に出ており、一人で迎える週末。予定は無いが、朝早く起きた事だし、少し貨物列車を撮っておく。暑いが季…

2023-06-11

週末、日曜の朝は雨になった。起き出したが、昨日のように動ける感じではない。ひとまず緩々だらんだらん。朝食の後はRadikoで深夜放送やら何やらを聴きつつ、京王線恥辱を続ける。いい加減、遅れが目立つようになったけど、何とか何とか、先には進める。 い…

2023-06-10

6時過ぎに目が覚める。週末、土曜日の朝を迎えている。しばらくうだんうだんとしたが、結局起きだす。朝食前に少し歩く事にした。妻も一緒に歩くというので二人で出掛ける。 琵琶湖岸に出る。 琵琶湖の向こう、叡山の山腹だけが雲に隠れている。叡山の山の上…

2023-05-28

自然に任せて目覚めると6時過ぎであった。日曜日の朝を迎えている。緩々と起きだして朝食と洗濯。落ち着くと8時過ぎ。 いい加減遅れている京王線恥辱を進めている間に午前が過ぎてゆく。10時過ぎに歩きを兼ねて買い物少々。お昼前には完了となる。昼食前に最…

2023-05-27

週末の朝を迎えている。目覚めると6時過ぎ。何となくだらんと過ごしてから起き出す。ゴミ捨てやら洗濯やら朝食やら。 落ち着くとまだ8時過ぎ。京王線恥辱を少々進めて10時を過ぎた所でちょっと歩くことにする。妻共々、石山の方へと向かう。 この時間、日差…

2023-05-20

週末の朝が来る。自分の物ではない目覚ましが鳴って妻が起きだす。 自分はzzzz。結局5時半前に起きだす。 今日は妻は一日出掛ける予定。一緒のタイミングで出掛けて膳所の駅まで。妻を送った後は少々貨物列車に向き合う。 2065列車がやって来る。EF210-325号…

2023-05-13

早朝、普段とあまり変わらない時間に目が覚めた。その必要は無いけど起きてしまったので朝の時間を生かして少々写真を撮りに行くことにする。今日は雨と言う予報だったけど、この時間は薄日が差している。何とかなるだろう。 まだ十字路の信号機が点滅してい…

2023-04-22

目覚ましの音で起きてしまった。週末土曜日。寝てていいんだけど、寝付けなくなる。 どうせ起きたなら早朝の貨物列車でも撮ろうかと思う。5時半を過ぎてから動き出したから、貨物列車のピークは過ぎているけど。 石山の方へと歩く。踏切の手前で停められて、…

2023-04-16

何となく目覚めると7時過ぎであった。日曜日の朝、今日は晴れている。朝食と洗濯。午後は天気が変わるらしいから、午前中のうちに少し動く。まずは東海道線をちょっと見て来る。 石山の方へと歩く。旧東海道沿いに南下。東海道線の踏切の傍に着く。間もなく…