休日

2021-11-23

目覚ましを切って起きだす朝。週の半ばだが今日は祝日。月曜に祝日を固めるようになって、平日半ばの祝日は久しぶりだと思う。起きだして朝食と洗濯。そしてビワイチの2回目をやろうかと思う。小野駅スタートで湖西線沿い。近江高島までは行けるだろう。身支…

2021-11-21

目覚めると7時近く。良く寝たと欠伸しつつ日曜日の朝を迎える。朝食の後、京王線恥辱を少々進める。今日は午前中から妻は美容室に出掛けるそうで、食事は自分で済ませておいて、と言われる。それなら少し遠出しようかと思う。 スーパーの開店に合わせて二人…

2021-11-20

目覚ましを掛けない朝なのに早々に目が覚めた。土曜日の朝。夜が明ける頃、少し歩こうかと家を出る。外は寒い。東の空が明るくなっているのに誘われて膳所城址に足を延ばす。 空と琵琶湖が赤く染まる。朝が来る中、もう少し歩いてみる。 旧東海道、古びた街…

2021-11-14

朝、少々早く目が覚めた。といっても平日よりはずっと遅い。軽く京王線恥辱を進めて朝食を頂き、落ち着いた後でまだ朝の8時半。時間に余裕がある。金曜日に処方されたピロリ菌の除菌薬セットを服薬したから、今日から一週間は禁酒の約束をしたことになる。 …

2021-11-13

明るくなるまでよく寝た。週末、土曜日の朝、目覚めてだらんとした後に朝食と洗濯。何時まで経っても遅れたままの京王線恥辱を少し進めた後、少し歩くことにする。琵琶湖の湖岸を浜大津の方へ歩いてみる。 otsu-q.net オオツクエストの何気に難しい課題を解…

2021-11-07

早々と目が覚めた。日曜日の朝。二度寝しても結局目覚める。朝食を済ませて少々京王線恥辱を綴っておく。 午前中、ちょっと浜大津まで歩く。昨日手を掛けた www.keihan.co.jp デジタルスタンプラリーの落穂拾いを兼ねてちょっと遠回り。 京津線を見つつ浜大…

2021-11-06

目覚ましを掛けない朝。一度目覚めてもう一度起きて朝を迎える。朝食と洗濯。遅れ気味の京王線恥辱を進めてから少し歩くことにする。貨物列車が目的だけど、 琵琶湖をちらっと見てから石山の方へと歩く。途中、 京阪電車、701-702編成にヘッドマークが付いて…

2021-11-03

目覚ましは掛けずに、でもそれなりの時間には目が覚めた。週の半ばの祝日。祝日が月曜に移動することが増えて、こんな感じに一日、ぽんと休みになる事は久しぶりだ。 朝食と洗濯。朝が早かったから落ち着いてもだいぶ時間がある。午前中、少し歩いておこうと…

2021-10-31

早々に寝て早々に目覚める。外は雨。そんな予報だったっけ。ひとまず眠れなくなったので起きて京王線恥辱に手を掛ける。ほぼ三週間前の記事。もう忘れている事もあり、思い出しつつ。 朝食の後も、しばらくはそんな調子。 朝の雨が上がる。折角なので買い物…

2021-10-30

週末が来る。ゆっくり眠れればいいのだろうが、早々に目覚めてしまった。 京王線恥辱を少し進めておく。10月3日までのSAAB追っかけはアップ出来たけど、その後の回復運転が思うように進んでいない。 それなりの時間になって朝食と洗濯。終わってもまだ8時前…

2021-10-24

日曜日の朝を迎える。窓を開けると外には寒気。昨日の朝宮よりも寒いぐらい。 朝食の後、京王線恥辱を進める間に時間が過ぎる。遅れは全く取り戻せずもう3週間遅延になっている。午前中を費やして、お昼。さすがに全く動かないのも気が咎め、午後は少し動く…

2021-10-23

週末の朝を迎える。目覚めてしばらくはうだうだと。朝食と洗濯。落ち着くと午前8時過ぎ。まだ十分早い。 今日は何となく小さな旅もどきをしようと思う。9時過ぎ。家を出て歩いて南の方へ。しばらく経つと 帝産バスの姿。函館駅前に出た、訳なく石山駅前であ…

2021-10-17

日曜日の朝。目覚めると7時前。肌寒い上に雨が降っている。昨日のうちに洗濯を済ませて良かった。 朝食の後、遅れに遅れている京王線恥辱の続きを進める。もう二週間遅延。何とかしたいけど、なかなか時間が進まない。 雨は上がる。少し動こうかと午後になっ…

2021-10-16

週末が来る。6時前に目が覚める。もう少し寝ていようかと思ったものの、結局動き出す。少し歩いておこうかとカメラを持ってちょっとだけ。 膳所の方へ向かうと東海道線の跨線橋。時間を合わせてきたので 8052列車を迎える事になる。EF210-5号機牽引。秋も深…

2021-10-10

日曜日の朝。朝までしっかりと寝る。目覚めてちょっとだけ歩く。琵琶湖岸まで。天気はあまり良くない。 青空と雲が斑になった琵琶湖を見て、もう少し歩く。膳所の街側に入り 京阪電車を見てから自宅に7時半過ぎ。朝食を頂き、しばらく自宅。京王線恥辱をいい…

2021-10-09

週末の朝。適当な時間に起きだす。朝食と洗濯。遅れている京王線恥辱を手掛ける間にお昼になる。さすがに動こうと午後からは少し歩く事にした。家を出て、膳所から大津の方へ。 京阪電車を撮る。まだ14時過ぎだが影が掛かる。10月も中旬へと踏み入る日々。そ…

2021-10-03

日曜日の朝。札幌駅近くのホテルで迎えた。時刻は5時過ぎ。昨日はほぼ一日出歩いて潰えたように寝た。ひとまずシャワーぐらいは浴びておく。 今日でチェックアウト。昨日ほどではないが、朝はそれなりに早い。荷物を作り、仕舞い切れない昨日からの持ち歩き…

2021-09-26

朝までズトンと寝た。気が付くと7時近く。一般的には早いだろうが、自分にとっては普段より2時間余計に寝ていることになる。 外は地味に雨。朝食の後は自宅で過ごす。少々、京王線恥辱を進めておく。 お昼は最近できたラーメン屋に行く。開店の際に手に入れ…

2021-09-25

週末の朝。目が覚めると6時半過ぎ。自分の風邪は何となく治っている感じ。ひとまず起きだす。 外は晴れた空。日曜日の方が天気が悪いらしいので今日のうちに洗濯をやっつけておく。 妻が出掛けるタイミングで自分も少々歩いてみる。東海道線の脇に出て、久し…

2021-09-23

祝日の朝。起きた後の声、妻によると低音だそうだ。やっぱり調子が悪いみたいだが、体調は昨日より良くなっている。 3連休が増えた昨今には珍しい中途半端な祝日。妻の会社は平常営業だそうで、出勤してゆく。 今日は良く晴れている。体調も回復傾向なので朝…

2021-09-20

三連休の最終日。朝起きだすと6時過ぎであった。外は曇り空。ゴミ捨てついでに少しだけ歩いてみる。 琵琶湖岸をちょっとだけ。 明るい曇り空。叡山や比良は辛うじて見えている。この時間、ジョギングの人やら釣りの人がちらほらと。 がっつり歩くつもりはな…

2021-09-19

6時過ぎまでしっかり寝た。3連休の中日。外は曇り空。少し晴れ間が覗いている。 朝食と洗濯の後、貨物列車のチェック。おやっと思った列車が来ているので、少し早い目に膳所の駅に出てみた。 やって来るのは1081列車。 EF66-27号機牽引。膳所の待避線に入っ…

2021-09-18

雨音が激しく目が覚める。時刻は3時。台風の位置を見ると松山付近に再上陸、なんてある。朝にかけてさらに強くなるのだろうか。 しばらく寝付けなかったが、いつの間にか寝ていた。気が付くと7時を過ぎている。外の天気は大人しい。6時に有田に再々上陸、と…

2021-09-12

目覚めると6時半過ぎ。よく寝た。日曜日の朝を迎えている。 今日は洗濯。昨日の予報では日曜日の方が天気がよさそうだったが、実際に朝を迎えると曇り空。若干不満だが明日に日延べは出来ない。やってしまう。 家事が終わるとまだ9時前。東海道線の動きをち…

2021-09-11

朝起きだすと7時近く。週末、土曜日の朝になっている。適当な朝食。洗濯は明日の方が天気がいいらしいので見合わせ。 ワクチン接種に行く妻を見送って自分は買い物に。 琵琶湖岸の空は雲が溶け込んでいる。叡山も姿を現さない。 買い物少々帰宅。妻も無事に…

2021-09-05

予定の無い一日。朝起きだすと7時を過ぎていた。昨日は早々に寝てしまい、多分9時間以上の爆睡。疲れていた、というより飲みすぎだったのだろう。ひとまず起きだす。 今日は良く晴れている。朝食と洗濯の後、買い物ついでに少し歩く。 琵琶湖が青空の下、良…

2021-09-04

心がけて早く起きようとしたら4時前には目が覚めてしまった。中途半端過ぎて今からは眠れない。結局、起きだす。 手元の18きっぷがまだまだ余っていて、今日は出掛ける。身支度をすると始発に乗るべく5時前には家を出る。外はまだ真っ暗。だいぶ夜明けが遅く…

2021-08-29

日曜日の朝。何だかんだと7時近くまで寝て過ごす。まだ18きっぷが少々残っているのだが、今週末は大人しくすることになる。 朝食と洗濯。晴れているので布団やら何やらも干す。掃除の後は京王線恥辱。 滞貨は無いので過去の記事の再編集になる。なぜか2009年…

2021-08-28

週末の朝。気が付くと7時を過ぎていた。外は青空。3週間ぶりに夏らしい週末を迎える。 朝食を済ませる間に外は暑くなる。出掛ける事も憚られ、午前中は自宅で大人しく京王線恥辱の滞貨を進める。 お昼は駅の近くで外食。暑いさなかだが、少し出かける。 店は…

2021-08-22

朝起きると外が雨に濡れていた。この週末もどうも湿っぽい日が続く。 家にこもって京王線恥辱の滞貨を進める。何とか8月8日まで進んで二週間遅れをもって回復運転に突入、となるのだが、その先が案外と惰性走行。時間があると思うと何時まで経っても、という…